SORYOU CALCULATOR
総量規制の計算ツール
年収を入力すると、貸金業者からの借入上限の目安(年収の3分の1)を計算します。
入力した数値はお使いのブラウザ内だけで計算し、当サイトのサーバーへは送信しません。
TOOL 02
総量規制チェッカー
年収を入力すると、貸金業者(消費者金融など)から借入できる上限の目安を表示します。銀行カードローンは総量規制の対象外です。
入力した数値は当サイトのサーバーへ送信されませんチェック結果
- 銀行カードローンは総量規制の対象外ですが、銀行独自の審査基準が設けられています。
- 他の貸金業者からの借入残高がある場合、合算で年収の1/3が上限となります。
- この計算は一般的な目安であり、実際の借入可否・上限を保証するものではありません。
※計算結果・判定はあくまで一般的な目安です。実際の審査結果・契約条件・返済額を保証するものではありません。
総量規制の計算方法
総量規制は、貸金業者(消費者金融など)からの借入合計を「年収の3分の1まで」に制限する貸金業法のルールです。このツールが計算するのは年収÷3だけです。他社の借入残高がある場合は、その残高も含めた合計が上限の対象になるため、ご自身で差し引いて確認してください。また、総量規制には借換えなど一定の除外・例外の貸付があり、実際に借りられるかどうかは貸金業者の審査によります。
年収別の借入上限の目安
| 年収(税込) | 貸金業者からの借入上限の目安(1円未満切り捨て) |
|---|---|
| 200万円 | 666,666円 |
| 300万円 | 1,000,000円 |
| 400万円 | 1,333,333円 |
| 500万円 | 1,666,666円 |
| 600万円 | 2,000,000円 |
| 800万円 | 2,666,666円 |
総量規制の対象外になるもの
銀行カードローンは貸金業法の総量規制の対象外ですが、銀行は独自の審査基準で融資額を決めています。そのため「年収の3分の1を超えて借りられる」と決まっているわけではありません。総量規制の対象になる借入・ならない借入の整理は、総量規制とは|年収の1/3ルールと対象外になる借入で詳しく解説しています。
専業主婦(主夫)の方の借入と配偶者貸付の関係は、専業主婦(主夫)とカードローンをご覧ください。
最終更新:2026-10-02 運営:ローンコンパス編集部。本ページの計算結果は一般的な目安であり、実際の審査結果・契約条件・返済額を保証するものではありません。借入の最終判断は、各貸金業者・金融機関の公式情報でご確認ください。
